新潟初🔥新潟バスケットボールU15クラブガイドブック2026🔥のレビュー

卒業した3年生が2026年のメンバーにいるか、今の1年生はまた来年になるのですね…
時期的に仕方ないのですな、そこのところが残念です。
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れもん様
このたびはお買い上げいただき、また貴重なご意見をお寄せいただき誠にありがとうございます。
ご指摘のとおり、卒業した3年生が掲載されていないチームや新1年生が掲載されていませんが、読者の皆様にとって分かりづらい部分があったかと思います。今後の制作に向けた大切なご意見として参考にさせていただきます。
本書は構想から発行まで約1年をかけて制作いたしました。2026年4月から中学校部活動の地域移行が本格化する中で、選手や保護者の皆様が進路選択に迷うことのないよう、新潟県内のU15クラブチームの活動状況を広く知っていただくことを目的として発行しております。
制作にあたっては、新潟県バスケットボール協会様のご協力をはじめ、各U15クラブチームの皆様から多大なるご協力をいただきました。一方で、取材・撮影時期の関係から、すでに3年生が卒団していたチームでは集合写真の撮影が難しく、1・2年生のみの掲載となったケースもございました。
まずは「地域移行後もバスケットボールを続けたい子どもたちへ、現在どのようなU15クラブチームが活動しているのかを伝えたい」という思いを第一に制作いたしましたので、ご理解いただけますと幸いです。
なお、2026年度のU15クラブチーム登録は5月31日をもって締め切られましたが、昨年以上に登録チーム数が増加しており、新潟県のU15クラブバスケットボールはさらに活発になっています。
本企画は今年度も継続して発行を計画しております。皆様からいただいたご意見を少しでも反映し、より良い誌面づくりに努めてまいります。
今後ともスタンダード新潟をよろしくお願いいたします。

中学の部活がクラブチームの様
(サークルっぽい感じもしますが)
になって初めての本ということで、
興味を持ち
購入させて頂きました。
新潟市出身でWリーグの
アイシンウィングス所属の
野口さくら選手が
3x3女子日本代表に選ばれたり、
Wリーグの
アルビレックス新潟BBラビッツを
退団後は、3x3の選手になった
新潟市出身の山澤 恵選手が、
今期から三条市拠点の
SANJO BEATERS.EXEに加入したりと
女子バスケも男子バスケに
負けず劣らず頑張っていますね。
上記の2名も小学、中学からの
努力が実を結び、ここまできましたので、
現代の中学生からもスターが出ると
思います。
さて、話は変わりますが、
少し驚いたのは中越地方に
入ることが多い柏崎市が
上越地方に入っていたです。
後でネットで調べましたら、
スポーツ関係など一部では
上越地方に入ることもあるとのこと、
ひとつ勉強になりました。
(個人的な感想ですが、
糸魚川・上越・妙高の3市では
人数が余り多くないから、
もしかしたら頭数揃えでしょうか?)
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米百俵 様
いつもホイスポショップをご利用いただき、またこの度も丁寧で温かいレビューをお寄せいただき誠にありがとうございます。
日頃より貴重なご意見をいただき、心より感謝申し上げます。
また、新潟出身選手のご活躍にも触れていただきありがとうございます。
地元から全国・世界へ挑戦する姿は本当に誇らしく
次世代の選手たちにとっても大きな励みになっています。
今の中学生世代からも新たなスターが生まれてくることを大いに期待しております。
地区区分についても各競技団体によって、新潟県内の地区区分けは異なっており、柏崎市のように一般的な認識と異なる区分になるケースもございます。
さらに、佐渡についても、単独で「佐渡地区」となる場合もあれば、「下越」や「新潟地区」に含まれる場合もあり、競技ごとに運用が異なるのが実情です。
特に佐渡のチームは、移動面で大きなハンディを抱えながらも、その中で素晴らしい成績を収めており、編集部としてもリスペクトしております。
これからも、新潟から全国、そして世界へ羽ばたく選手たちを応援し続けていきたいと考えております。
今後ともお気づきの点やご意見などございましたら、ぜひお聞かせください。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
